重要なお知らせ
「総務アワード2026」ファイナリストに選定される
富山県済生会富山病院は、1963年創刊の総務専門誌「月刊総務」が主催する「総務アワード2026」のファイナリスト6社に選定されました。
「総務アワード」は、企業の総務部門が主導する経営価値を生む活動を評価し、企業の変革を後押しする好事例として広く発信する表彰制度です。各社の取り組みを共有することで、自社の総務活動の発展に寄与するとともに、総務同士の交流や学び合いを生み出し、総務の役割と価値を社会に広く認知させることを目的としています。
当院はファイナリスト6社のうち中小規模部門(従業員数999人以下)3社のうちの1社となりました。
当院は2024年8月に健診センターを増築し、その4階に職員用休憩室を設けました。 その4階職員休憩室の企画、設計に総務部門が携わり、「総務がつくった異空間休憩室の設計」として応募したところ、今回のファイナリストに選出されました。
◆ ファイナリスト企業による最終プレゼンテーションおよび最終審査
【日時】令和8年12月2日(水)13時から
【会場】神田スクエアSQUARE HALL (東京都千代田区)
総務アワード2026 | 月刊総務オンライン
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